TSMC (TSM)が、今後3年間で1000憶ドルの設備投資をすると発表しました。
1月には既に、2021年に280憶ドルの設備投資を行なうと発表されています。
従って、2022年、2023年の2年間で、更に720憶ドルの追加ということになります。
これから更に発展していく訳ですから、TSMC (TSM)の株主としては嬉しい限りです。
それと同時に、このところ半導体の供給不足が問題となっているので、世界にとっても朗報です。
一方。
サムスン電子も、1000憶ドル超の設備投資を目論んでいるとか。
ただし。
こちらは、今後10年間で。

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